角川財団学芸賞関連エントリー

角川財団学芸賞の選評

... この2冊が全く異なる世界、書き方をしていたため、「角川財団学芸賞」とはいかなる作品に与えるべき賞なのか、という根本のところまで溯って ... 個人的な印象では、「角川源義賞」に対して、「角川財団学芸賞」のほうは「一般の読者に対して読みやすく ...

角川財団学芸賞の選評

角川源義賞・角川財団学芸賞贈呈式

今日、夕方から東京會舘にて角川源義賞・角川財団学芸賞贈呈式が行われ、無事終了いたしました。取り急ぎ、簡単なご報告を。 ... 今日、うれしかったのは、角川財団学芸賞の選考委員を代表して、姜尚中さんから選評をうかがうことができ ...

角川源義賞・角川財団学芸賞贈呈式

第6回(平成20年)角川財団学芸賞

... 『編集者国木田独歩の時代』(角川学芸出版)が受賞されました! 角川財団学芸賞とは(サイト[ Link ]より) 1.高レベルの研究水準にありながら、一般読書人にも読まれうる研究著作 2.卓抜な研究蓄積から生まれた ...

第6回(平成20年)角川財団学芸賞

角川財団学芸賞

... 拙著『編集者 国木田独歩の時代』が「角川財団学芸賞」を受賞したということでした。選考委員は鹿島茂氏、姜尚中氏、福原義春氏、山折哲雄氏の四氏です。選考が長引いたのは、もう1作と拙著とのどちらを選ぶかで最後までもめて、結局 ...

角川財団学芸賞

角川財団学芸賞・続報

... 2007) というわけで、この3名に「角川財団学芸賞」の2名を合わせた5名中、なんと男性1名に女性4名だそうで、これは意外でした。そして、「角川財団学芸賞」のもう一人の受賞者の太田素子氏は和光大学教授ですし、サントリー学芸賞のときと同じく ...

角川財団学芸賞・続報

角川財団学芸賞に関するニュース


耳の聞こえない“奇跡の犬”~家族が生きる意味を問う感動の物語
PetPress.jp
財団法人日本動物愛護協会(東京都港区 理事長 中川 志郎)が推薦する本が発売された。本のタイトルは『奇跡の犬 コスモスにありがとう』(中山聖子作・渡辺あきお絵)で角川学芸児童文学賞を受賞した作品だ。障害のある1匹の子犬とのふれあいを通して、友情、やさしさ、 ...